Delinquent Daughters (1944)

『不良の娘たち』(原題:Accent on Crime)は、1944年のエクスプロイテーション映画。監督はアルバート・ハーマン、主演はジューン・カールソン。

あらすじ :
ある町で女子高生が自殺した。記者と刑事がコンビを組み、町の若者たちに何が起こっているのかを探る。