The Deerslayer (1920)

『鹿殺しとチンガクグック』(ドイツ語:Der Wildtöter und Chingachgook)は、アーサー・ウェリンが監督し、ベラ・ルゴシが出演した1920年の2部構成のドイツ・サイレント西部劇映画『Lederstrumpf(革張り)』の長編第1部である。

あらすじ :
デラウェア・インディアン部族の長の息子で、鹿殺しのホークアイの忠実な友人であるチンガクグックは、孤児となった後、部族に育てられる。